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引越しました。

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コイケヤポテトチップスのCM





no tit;e.

2010 I am rough.


第25回 日立市長杯 -2009.10.04-

ライディングPHOTOはプロカメラマンの石毛さんにお任せして、小生は暇つぶしにスナップをポツポツと撮ってみました。

今回の目玉的なスポンサーです。このロゴをみると、海から上がって真っ先に先輩の為のマックスコーヒーを買いに行ったのを思い出します。

寒い海から上がってのマックスコーヒーは、かつてを知るサーファーなら誰もがこの美味しさを知っているはず。
温かいマックスを差し出せば、そのおっかない先輩の機嫌も直ぐに良くなりました。

これ、一度乗ってみたいですね。

パドルボードとしても使えそう。

ウェッジのO選手。パワフルなサーフィンが大好きです。

もっと大きな波での彼のパフォーマンスを見てみたかった。和製K.スレーター。決勝常連の復活劇に期待します。

何かと忙しいcbrのn上くん。小二の頃の同級生です。

面影は当時のまんま、プリティな感じです。

息子の活躍を影で支え、そして応援する父の姿。

グランドチャンピオンおめでとうございます。次のステージは猛者たちが集うスペシャルクラス。

DJ・MCさんたちのブースです。

今回は少し、寂しい気がしました。

みんなが狙う栄光と自信です。

自信とは、人から評価されて頂くものでもあるんだと、サーフィンを通じて教えてもらいました。

その栄光を掴み取ったオープンクラスの各選手たちです。92さん、ご入賞おめでとうございます。

今ある茨城県のサーフィンスキルアップ底上げの成果は、エントリー者数が最も多いこのクラス、彼らたちのお陰なのかも知れません。

スペシャルクラスの決勝は、たいへん見ごたえのあるドラマティックな展開。

優勝の座を手にしたのは兄の方でした。彼らのサーフィンを見ているとまるで溜め息しか出てきません。物凄い兄弟です。

2009年度スペシャルクラスのグラチャンです。

強いMSTが帰ってきました。

「みんないい波では点数が出せるのだから、茨城弁で言う“いしこい”波で点数が出せるよう巧くなって欲しい」、
そんな温かいコメントを選手たちに投げかけるジャッジ委員長。

大会を通じて茨城県の強いサーファーを育成するのも、I.S.U 茨城サーフユニオンのお役目なのですね。

今大会の総括をする茨城県北支部の支部長。表彰台が似合います。

かつてのこの表彰台の上は、大常連だった大先輩です。

オープンクラスの表彰式直後の出来事、今大会で最もナイスだと思った瞬間。

ジャッジ委員長自らオープンクラス受賞者たちを集め、それぞれのヒート表を照らし合わせながらアドバイスしている様子。
来年スペシャルクラスに上がるであろう彼らに、温かくも熱い檄を飛ばす。I.S.Uサーキットは、健全なサーファーの育成の場です。

子供達が安心して遊べるビーチをいつまでも残しておきたいと思った瞬間でした。

それぞれの大人たちが、それぞれの子供たちに目を離さずに気を配る。
“ここに居る人=ローカル”は、チームという名の垣根を越えた大家族のようにも見えました。

表彰式と大会の後片付けが終わって見上げればとてもキレイな満月でした。

今住んでいるこの星と自分自身が、宇宙の一部でしかないことをこの日の月がふと思い出させてくれました。

帰りはお風呂の中からこの満月を見ることができました。

海面をキラキラと反射する光がとてもきれいで、本当にラッキーな一日でした。


毎回そうなのですが、こうして自分で撮った写真を眺めていると、“偏り”があることに気が付きます。
そうしたクセを少しずつでも修正していきながら、もっといい写真が撮れるように頑張りたいと思います。

そろそろ本当にサーバーの使用量が限界をきているようです。お引越しは間もなくです。


上手な方のテールスライドです。

つい連写してしまいました。-

美しいリップアクションから、


ノーズを刺して練習通りのテールスライド・


ノーズが浮いてきところにさりげなくレールを入れ、


スープに身を任せながら前足だけでボードコントロール。


後ろ足をいつものところに置いて両足で板を掴み、

確かこのあと立ち上がりました。凄いですね( ; ̄ω ̄)ゞ

そして沖へ向かうともくん。素敵(´・ω・) ス


パッチワークのオシャレなショーツを履いて素通りするプリティ過ぎるおっちゃんとイケメンともくん。


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